我が家に子猫・・・増えちゃいました。しかもいっぺんに二匹も…
。

まだ今はウイルスのチェック中なのでケージの中で生活してもらってます。
新しい猫を迎えるときは、ねこの
エイズウイルスと
白血病ウイルスのチェックを必ずしなくてはいけません。でないと先住の猫たちがウイルスの病気をもらってしまうからです。
調べ方はまず
回目のチェックを行い、その後他のネコと接触しないようにして一ヵ月後に
回目のチェックをします。そうすれば潜伏感染ももらさずチェックできるというわけです。
ちなみにもうすぐ二回目のチェックの日です。どうか感染していませんように

あと、臭くなっちゃうから二人してぎゅうぎゅうになってトイレに寝るのもやめて欲しい・・・
。
ちなみに名前はコンソメ
とクルトン
です。顔違うから分かると思っていたらほとんどの人が見分けつかないみたいです。
。動物たち

で
で働くイメージが強いと思いますが、他にも牛
・豚
・鶏
などの畜産動物の獣医師や、空港
や港
で狂犬病や鳥インフルエンザ、狂牛病(BSE)などの伝染病検査を行う検疫官、食品衛生
や環境衛生
の検査機関の公務員、製薬会社
の薬品開発や毒性試験などの基礎研究の分野などもあります。
と精神力
が必要です。お医者さんのように「外科」などの「科」に分かれていないので外科、内科、歯科、皮膚科、眼科などすべてを診ます。また動物ごとに使える薬や治療法が違ったりするのでそれも覚えます。動物は話せないので病気が進行するまで気づきにくく、すぐに治療や手術をしないと危険な場合もよくあります。そのため動物に夜中
まで付き添ったり、自分のお休みの予定
を取りやめないといけないこともあります。しかしそうやって頑張って治療しても治らないこともあって・・・しんどそうな動物やその飼い主さんを見るときはすごく辛いです。それからよく誤解されますが・・・
言葉が話せない動物


